『ニューモデル速報No.650 新型CR-Vのすべて』発売!グローバルで進化した6代目CR-Vの魅力を徹底解剖

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この記事を書いた人
安和 賢二(やすわ けんじ)

愛車歴20年!メインはトヨタ車。カーリースを活用して維持費を最大限抑えながら好きな車にも気軽に乗れるカーライフを送ってます。これまでのモーターライフで得た経験をもとに、維持費を抑えて賢く運転する情報を発信する「enjoyモーターライフ」を運営。

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『ニューモデル速報No.650 新型CR-Vのすべて』が発売されました

株式会社三栄は、2026年4月22日に『ニューモデル速報No.650 新型CR-Vのすべて』を発売しました。

新型CR-Vのすべて 表紙

本書は、グローバルで先行発売されていた6代目CR-Vが日本市場に登場するにあたり、その魅力を深く掘り下げています。国内ではホンダSUVのフラッグシップとなるCR-Vは、パワートレインをe:HEVに絞り、先進安全装備のHonda SENSING360を搭載しています。また、遮音対策も徹底されており、全世界のCR-Vの中でも特に上質な仕立てが日本仕様の特徴です。

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書籍情報

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本書の内容

本書では、新型CR-Vの多岐にわたる魅力が紹介されています。

新型CR-Vのある風景と目次

デザインの進化「感動CR-V」

新型CR-Vは「感動CR-V」をグランドコンセプトに、内外装がアップデートされました。SUVらしい力強さ、スポーティさ、広さ、使い勝手の良さといった、一見矛盾する要素をどのように両立させたのか、そのデザインが形づくられた経緯が紐解かれています。

デザインインタビュー

ライバルとの比較試乗

ミドルクラスSUV市場の激戦区において、新型CR-Vがどのような存在感を示すのか、ライバル車との比較試乗レポートが掲載されています。レクサスNX、スバル・フォレスター、マツダCX-60といった各メーカーの個性が際立つモデルとの比較を通じて、CR-Vの真価が浮き彫りにされます。

ライバル比較インプレッション

上質な室内空間と使い勝手

運転する人から後席でくつろぐ人まで、すべての人を満足させる上質な室内空間が新型CR-Vの特徴です。前後席の居住性はもちろん、Googleを搭載したインフォテインメントシステム、各部に設けられた収納スペース、荷室のアレンジなど、使い勝手の詳細が徹底的にチェックされています。

コクピット&使い勝手徹底チェック

雪上での確かな走破性

新型CR-Vは、オールタイムAWDに加え、CR-Vとして初めてSNOWモードとヒルディセントコントロールを搭載しました。雪のテストコースでその走破性が確かめられ、雪道でも確かなハンドリングを見せるCR-Vの走りに焦点が当てられています。

雪上走行

1泊2日のロングツーリングレポート

走りはもちろん、快適性、荷物の積みやすさなど、CR-Vの魅力を多角的に検証するため、1泊2日約1300kmのツーリングが実施されました。熊野古道をはじめとする紀伊半島を巡る道中で見えてくるCR-Vの真価がレポートされています。

ロングツーリング

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関連情報

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株式会社三栄について

株式会社三栄は70年以上の歴史を持ち、自動車やレース関連の雑誌を中心に刊行を続けてきました。その活動で培われたリソースやネットワーク、専門性の高い知識を活かし、スポーツ、ファッション、アウトドアなど様々なジャンルに事業を広げています。雑誌やイベント、ウェブ、映像を通じて、コンテンツを幅広く展開しています。

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