展示される主要ソリューション
データ管理/生産性向上
セキュアなファイルサーバーでデータの所有権を保持し、生産性スイートと生成AIを活用してチームの作業効率を向上させる最新ソリューションが体験できます。ペタバイト級のストレージから最新のデスクトップモデルまで幅広く展示され、Synology製のHDD/SSDも実際に手に取って見ることができます。
データ保護
バックアップ専用アプライアンス「ActiveProtect」が展示されます。この製品は、災害対策はもちろん、不変バックアップ、エアギャップ、内蔵ハイパーバイザーを利用した復旧テストなどにより、サイバー攻撃にも備えた強力な3-2-1-1-0バックアップ戦略を実現します。実機や実際の管理画面に触れて、最新のデータ保護ソリューションを体験することが可能です。
映像監視
AIによる自動検知やCMS機能により省力化を実現するスマートな監視システム「Surveillance Station」が展示されます。さらに、AIを内蔵したSynologyカメラや、今後リリース予定の省スペース導入可能なクラウドカメラも展示され、AI自動検知などの機能がブースで体験できます。
展示製品の詳細は、製品・サービス情報一覧をご参照ください。
新製品「PAS7700」の紹介
2026年5月21日に発売されたばかりのSynology初のアクティブ-アクティブ構成オールNVMeストレージシステム「PAS7700」も展示されます。「PAS7700」は、デュアルコントローラー、最大100GbE接続、NVMe-oFおよびダイレクトGPU I/Oに対応したオールNVMeアーキテクチャにより、圧倒的なスピードを発揮します。リアルタイム分析や高速AIの実現、ポストプロダクションや半導体ワークフローにおけるボトルネックの解消、大規模なファイル共有の高速化に貢献します。

また、「PAS7700」のアクティブ-アクティブアーキテクチャ向けに設計されたSynology Enterprise Series U.3 NVMe SSDも静態展示されます。
イベント概要と招待状について
Interop Tokyo 2026にご参加予定の方には、株式会社アスクより招待状が送付されます。発送準備の都合上、6月3日(水)17時までにお申し込みいただいた方へ順次発送されますので、この機会にぜひブースへお立ち寄りください。
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イベント名: Interop Tokyo 2026
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日時: 2026年6月10日(水)~6月12日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
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会場: 幕張メッセ 国際展示場 展示ホール4~8(アクセスマップ)
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主催: Interop Tokyo 実行委員会
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アスクブース番号: 7J20
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お申し込み: こちらのページよりお申し込みください(申込期限:2026年6月3日17時まで)
イベントの詳細については、株式会社アスクのニュースページをご確認ください。
Synology社について
Synologyは「誰にとっても使いやすい」をデザイン哲学に、セキュアで包括的なITソリューションをグローバルに展開しています。世界中の企業のデジタル化を推進し、IT管理を簡素化するオールインワンソリューションを提供しています。ストレージ、データ保護、コラボレーション、監視、ネットワークインフラ向けのソリューションを提供し、今後も進化し続けるテクノロジーを革新および採用しながら、新たなソリューションを提供し続けています。
株式会社アスクについて
株式会社アスクは、目的に応じたソリューションとサービスを提供する総合商社です。主に米国、ヨーロッパ、台湾、韓国などの最先端かつユニークな製品を日本に紹介・提供しています。コンピュータ周辺機器、携帯電話周辺機器、サーバ・ストレージ関連機器、業務用映像機器など多岐にわたる製品を取り扱っており、多数の海外メーカーの代理店を務めています。






