ソラコムが「総務支援EXPO 2026」に出展、AIチャットボットやクラウドカメラで総務業務を効率化

スポンサーリンク
この記事を書いた人
安和 賢二(やすわ けんじ)

愛車歴20年!メインはトヨタ車。カーリースを活用して維持費を最大限抑えながら好きな車にも気軽に乗れるカーライフを送ってます。これまでのモーターライフで得た経験をもとに、維持費を抑えて賢く運転する情報を発信する「enjoyモーターライフ」を運営。

安和 賢二(やすわ けんじ)をフォローする

ランキングに参加しています!クリックで応援をお願いします!

人気ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ

社内問い合わせをAIが対応する「Wisora」

社内規定やマニュアルがあっても問い合わせが増え続ける課題に対し、AIチャットボットサービス「Wisora」が「よくある質問」への対応を担います。専門的なIT知識がなくても簡単に作成・運用でき、問い合わせ対応の負担軽減と社内ナレッジの共有を支援します。

AIやチャットボットに文書を学習させるプロセスを示すイラスト

Wisoraの詳細はこちら

スポンサーリンク

簡単設置のクラウド型カメラサービス「ソラカメ」

Wi-Fiと電源があれば簡単に設置できるクラウド型カメラサービス「ソラカメ」は、初期費用1台3,980円から、月額990円から利用可能です。スマートフォンやパソコンから映像を確認でき、オフィスの見守り、備品管理、安全確認など、総務業務に手軽に導入できます。

ソラカメは、PCやスマホでいつでもどこでも映像チェックと状況把握を可能にし、コスト削減、品質向上、安全確保を通じて現場の成長を後押しする監視カメラシステムです。

ソラカメの詳細はこちら

スポンサーリンク

従業員の通信手配・管理をスマートにする「Soracom Mobile」

データ通信サービス「Soracom Mobile」では、世界58カ国で利用可能なeSIM対応のデータ通信プランを手持ちのスマートフォンに簡単に追加できます。海外での利用も容易で、通信費の管理も分かりやすくなります。

また、ソラコムのグループ会社である株式会社ミソラコネクトからは、外出先やリモートワークに対応するデータ通信回線とモバイルデバイスも紹介されます。小口精算が不要な一括払いや複数年払い、キッティングオプションなど、総務担当者の管理負担を軽減するサービスが特徴です。

白背景に「soracom mobile」と「Misora Connect」という2つの企業ロゴが並んで表示されています。

ブースでは、IoTや通信、AIの知見を持つスタッフが、総務業務における課題や活用方法について相談に対応します。IoT技術を活用した業務効率化や、総務分野でのデジタル活用に関心がある方は、ぜひソラコムのブースへお立ち寄りください。

スポンサーリンク

グループ会社キャリオットもAI車両管理ポータルを展示

同イベント会場では、ソラコムのグループ会社である株式会社キャリオットが、車両管理業務の効率化・高度化を支援するクラウドサービス「Cariot」を出展します。キャリオットブースでは、AI車両管理ポータル「Cariot Copilot」のデモンストレーションをご覧いただけます。

Cariot車両動態管理システムを紹介する画像。リアルタイム位置情報活用と車両管理業務のDXにより、ドライバーと管理者の業務効率化、安心・安全を提供します。ノートPCとスマートフォンにマップ画面が表示されています。

「Cariot Copilot」は、「あの車の来月の車検はいつですか?」「最近燃費が悪化している車両を教えてください」といった日本語での指示にAIが対応し、車両に関するデータを安全に取得・分析して分かりやすく表示するサービスです。AIドライブレコーダーや最新のAI技術を活用した、次世代の車両管理ソリューションを体験できます。

キャリオットのブースは5ホール 小間番号:S12-02です。

スポンサーリンク

イベント概要

ソラコム コーポレートサイト

×
テキストのコピーはできません。