Red Dot Design Award(レッドドット・デザインアワード)とは
「レッドドット・デザインアワード」は、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターが主催し、1955年から毎年開催されている国際的に権威のあるデザイン賞です。「iFデザイン賞」(ドイツ)、「IDEA賞」(アメリカ)と並び、世界三大デザイン賞の一つとして知られています。
この賞は「プロダクトデザイン」「ブランド&コミュニケーションデザイン」「デザインコンセプト」の3部門に分かれ、世界的なデザインの専門家が審査を行います。毎年多くの企業、組織、デザイナーから応募があり、デザインの革新性、機能性、人間工学、エコロジー、耐久性などの基準に基づき、優れた製品に贈られています。

機能性と洗練のデザインを両立したDVR-DM1246Aシリーズ
今回、レッドドット・デザインアワードのプロダクトデザイン部門を受賞したDVR-DM1246Aシリーズは、自動車の後方視界に関する国際基準「UN-R46」に対応したドライブレコーダー搭載デジタルミラーです。車種専用の取付けアームにより、スマートな装着が可能です。

本体のデザインコンセプトは「スリム&インテリジェンス」です。こだわりの曲線美と、愛車に調和するなめらかな背面のカーブ形状、重さを感じさせない逆台形のフォルムが特徴です。

また、デザインのポイントとなるブルーのインテリジェントクリスタルキーは、美しさと機能性を両立しています。このキーは単なる装飾ではなく、搭載するドライブレコーダーの動作状態を3色で通知します。青は常時録画、緑は録画オフ、赤は衝撃録画を示します。さらに、駐車録画の動作時には赤色で点滅し、周囲に知らせる機能も備わっています。


ミラー画面もドライバーの操作性と視認性を考慮したデザインが採用されています。

デザインと機能・性能で、安心のドライブをサポート
DVR-DM1246Aシリーズは、後方映像を高画質で映し出すとともに、前方・後方も録画します。12型と10型の画面サイズ、車内用と車外用のリアカメラの合計4モデルがラインアップされています。
機能性と洗練されたデザインが車両室内をグレードアップし、美しい画質と前後2カメラのドライブレコーダーにより、安心のドライブをサポートします。
DVR-DM1246Aシリーズの詳細は、以下のリンクをご覧ください。






