ORICO、40Gbps超高速M.2 SSDケースを発表 – 読込3500MB/s、最大8TB対応、マルチ冷却システム搭載

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この記事を書いた人
安和 賢二(やすわ けんじ)

愛車歴20年!メインはトヨタ車。カーリースを活用して維持費を最大限抑えながら好きな車にも気軽に乗れるカーライフを送ってます。これまでのモーターライフで得た経験をもとに、維持費を抑えて賢く運転する情報を発信する「enjoyモーターライフ」を運営。

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圧倒的な転送速度

このM.2 SSDケースは、最新のASM2464チップとUASP加速プロトコル、Thunderbolt 3/4対応のType-C接続により、最大40Gbpsのデータ転送速度を実現しています。具体的な速度は以下の通りです。

  • 読込速度:最大3500MB/s

  • 書込速度:最大2800MB/s

これにより、1分間に最大180GBのファイルを転送することが可能です。ゲーム愛好家、プロのビデオエディター、コンテンツクリエイター、写真家など、大容量データを頻繁に扱うユーザーにとって、作業効率の大幅な向上につながります。

超高速データ転送

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優れた冷却性能

高速なデータ転送に伴う発熱を効果的に抑えるため、本製品には独自のマルチ冷却システムが採用されています。アルミニウム合金製の筐体は360度ストライプデザインで放熱面積を増大させており、さらに内蔵ファン、熱伝導シリコンパッド、金属製ヒートシンクが組み合わされています。これにより、SSDから発生する熱を効率的に放散し、SSDのパフォーマンス低下やデータ損失のリスクを最小限に抑制します。

改良された内蔵冷却ファン

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簡単設置と高い携帯性

SSDの取り付けは工具不要で、ボタン操作だけで簡単に行えます。複雑な手順なしにすぐに使用開始できるため、手間がかかりません。また、コンパクトで持ち運びやすい設計により、外出先でも高速なデータアクセスを享受できます。

工具不要の取り付け

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大容量ストレージサポート

最大8TBのストレージ容量に対応しており、4Kや8Kビデオの編集やエクスポートを迅速に実行できます。付属ケーブルとして、USB-C to A(10Gbps)とUSB-C to C(40Gbps)の2-in-1ケーブルが含まれており、さまざまな接続ニーズに対応します。

小型大容量 8TB

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広範囲な互換性

このSSDケースは、M-Key 2230/2242/2260/2280サイズのSSDに対応しています。また、USB4/3.2/3.1/3.0/2.0およびThunderbolt 3/4インターフェースに互換性があり、Windows、Mac OS、Linux、Androidといった幅広いOSで利用可能です。ただし、SATA NGFF SSDおよびmSATA SSDには非対応ですのでご注意ください。

プラグアンドプレイ 幅広い互換性

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注意事項

いくつかのSSDモデルは非推奨とされており、Crucial P3 Plus、WD Black SN750、Samsung 970 EVO Plusが含まれます。また、第12世代以前のIntel(第12世代を除く)のThunderboltポートには非対応ですが、AMDとAppleのThunderboltポートは互換性があります。

もしSSDが認識されない場合は、接続の確認と、ハードディスクがExFATまたはNTFS形式でフォーマットされていることを確認してください。

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期間限定キャンペーン

現在、このORICO M.2 SSDケースを特別価格で購入できる期間限定キャンペーンが実施されています。2026年6月22日 23:00 (JST) から2026年7月2日 23:59 (JST) までの期間中、20%の価格割引と専用コード「ORICOACOM2JP」を組み合わせることで、通常価格10,999円のところ、最終割引後価格7,039円で手に入れることができます。

この機会に、ぜひAmazonで詳細をご確認ください。

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