ビークルファンが8周年記念企画を実施、多機能なSmall EVに注目

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安和 賢二(やすわ けんじ)

愛車歴20年!メインはトヨタ車。カーリースを活用して維持費を最大限抑えながら好きな車にも気軽に乗れるカーライフを送ってます。これまでのモーターライフで得た経験をもとに、維持費を抑えて賢く運転する情報を発信する「enjoyモーターライフ」を運営。

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ビークルファンが8周年記念企画を実施

株式会社ビークルファンは、8周年を記念した感謝企画を2026年3月1日より3月31日までの期間で実施しています。この企画では、対象のSmall EVをご成約された先着100名様に、10万円分のオプションがプレゼントされます。総額1000万円分のオプションが用意されており、Small EVの購入を検討されている方にとって魅力的な機会となっています。

黒い電動三輪車が駐車されている様子

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多様なニーズに応えるSmall EV

今回企画の対象となるSmall EVは、車検や車庫証明が不要で、ドア付きで大人3人が乗車できることが特徴です。納車後も、日本全国に配置された3500人のプロの整備士が走行距離や期間に応じて自宅で定期保守点検を実施しており、安心して使用できる点も注目されています。

災害時にも役立つバッテリー機能

Small EVのバッテリーは脱着が可能で、オプションのインバーター(別売44,000円税込)を使用することで、既存の3KWリチウムイオンバッテリー(オプションダブルバッテリー仕様で6KW)をポータブルバッテリーとして活用できます。これにより、キャンプ場や電源がない場所での利用はもちろん、災害時などライフラインが停止した場合にも、スマートフォンの充電や照明、スポットエアコン、炊飯器、IHプレートなどの使用が可能になります。

さらに、別途折り畳み式ペロブスカイトソーラー発電などを備えれば、発電も可能となり、災害時に家族を守る「1台3役」のアイテムとして、多くの受注が入っているということです。

バッテリーは家庭用コンセントで充電できるため、マンション住まいの方や自宅から離れた駐車場を利用している方々にも利便性が高いとされています。

広がる利用シーン

ドア付きで複数人乗車が可能なことから、子育て世代の親御様のお子様の送り迎えや、ご年配者の送迎、宅配、営業車としての利用が増えています。また、冷凍冷蔵庫を積むこともできるため、過疎地の移動販売車としてもニーズが高まっています。

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最新情報をTikTokライブで発信

代表の松原達郎氏は、平日の朝8時から9時にTikTokライブを配信しており、最新車体の紹介や、車体を購入されたオーナー様、購入を検討されている方々との質疑応答や情報交換のコミュニティを形成しています。この取り組みを通じて、購入相談や試乗予約を受け付け、需要を増やしているとのことです。

ビークルファンのSmall EVに関する詳細は、公式サイトをご覧ください。

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対象車種のラインナップ

今回のキャンペーン対象となるSmall EVのラインナップをご紹介します。

ピンク色のクマ耳付き三輪車

黒色のモダンな三輪自動車

白と紫を基調とした電動三輪車

屋根付きのベージュ色の三輪電動スクーター

雨上がりの日本の街角に駐車された黒い三輪自動車

黒い三輪スクーターを運転する人物

ヤクルトの宅配用三輪電動バイク

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